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クラブに遊びに行った彼女がイケメン大学生に寝取られ (寝取られ体験談)

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僕が大学1年の時の話です。

当時バイト先で知り合って付き合っていた彼女は、148cm・ロ●顔(C~Dカップ)で、一見すると中●生にしか見えない感じでした。(実際は高2です)

年下の彼女ということもあり、普段のわがままや不慣れなエッチ含め全てがかわいく思えてましたが、一つだけあまり快く思えない点がありました。
というのは、彼女は地元に男友達が多く、その友達はほとんどの人が金髪&いかつい系で、遊べばオールがほとんど…お姉さんも連日クラブ通いをしてはナンパされた男の家に泊まってくる…という環境で、「地元友達と遊んでくるね」「お姉ちゃんに誘われたからクラブ行ってくるね」と言って遊びに行っては泥酔に近い状態で電話してくる…といったことが何回もありました。

そんなある日、バイトからの帰り道をトボトボ歩いていると「今からお姉ちゃんとクラブ行ってくるね」とのメールが来ました。

その時間、すでに22時半過ぎ…。

「またか…」と思い、「夜遅いし行かなくてもいいんじゃない?」と返すと、「一人で行くの寂しいって言うから、付いてってあげる」との返信。

「いくら家族が一緒でも、あのお姉さんじゃ心もとないんだよな…」と思いつつも、「まー一緒にいれば事件は起こらないだろう…」と思い直し、「気をつけて行ってきなよ」と言いました。


それから数時間、いつもなら酔っ払い電話が何度かかかってくるのに、その日は一回もかかってきてませんでした。

それに一抹の不安を覚えた僕は、「飲みすぎてない?大丈夫か?」とメールを送ったのですが、1時間ほど経っても返信なし…。

いよいよ心配になって電話をすると、1回目は繋がったものの出ず…立て続けに2回目の電話をすると「電波の届かない所におられるか…」とのアナウンス…。

「途中で電池が切れただけなのか…それとも何かあったのか…」

考えれば考えるほど悪い情景を思い浮かべてしまい、繋がらないだろうと思いながらも無駄に何度も電話をかけてしまってる自分がいました。

結局その夜は全く繋がらず、もやもやした気持ちを抱えたまま朝方5時頃には眠りに落ちてました。


そして朝7時頃…。

ベッド脇で携帯が鳴ってることに気付き、着信表記を見ると彼女でした。

眠いなんて言ってられず慌てて取り、「昨日、大丈夫だった?」と聞くと、「今から会えない?家行っていい?」と僕の質問には答えずに言いました。

「コレは間違いなく何かあったな…」と思う反面、元気のない声を聞いて心配になり、「うん、大丈夫だよ」とだけ言って切りました。

そして、彼女は家に入るなり僕に埋もれるように抱きつき、「ゴメン…」と言いました。

「何がゴメンなんだ…?連絡できなかったこと?それとも…」と一瞬のうちに色々考えましたが、とりあえず落ち着かせる為にソファーに座らせました。

そして、「何があったの?」と聞くと、その答えは僕の予想を遥かに超える内容でした。

(以下、彼女が話した内容です)

しばらくはお姉ちゃんとお酒を飲んだりしながら楽しく踊っていたが、2人で休んでいる時に黒人2人組にナンパされ、お姉ちゃんがそのうちの一人と意気投合して踊りに行ってしまった。

私ともう一人が席に残されテンパっていると、突然手を取られトイレの方に連れて行かれた。

そして、そのまま男子トイレに連れ込まれて抱きつかれ、胸を揉まれたり、身体を弄られた…。

恐くて声を出せずにいると、知らない男が黒人を引っ張り、「お前、何してるんだよ!!!」と言って助けてくれた。

その男は爽やかなイケメン大学生で、窮地を助けられたということもあり、一瞬惹かれてしまった。

その後、その男に誘われて2人でお酒を飲んでいたが、気付けばかなり酔っ払ってフラフラな状態になっており、男に倒れるように寄りかかってたら髪を優しく撫でられ、徐々に良い気持ちになってしまってた…。

そして、男から「ココじゃ酔いが覚めにくいから移動しよう」と言われ、言われるがままに着いて行くと、お店を出てホテル街を歩いていた。

コレはマズい…と思ったけど、ちゃんと歩けなくて意味不明の状態だったので抵抗もできず、気付けばホテルの中に入っていた。

そして、キスをされ…洋服を脱がされ…気付けば男も脱いでいた。

男は彼女の手を取ると自分のものを握らせ、咥えるよう促された…。

罪悪感は感じたけど、酔ってて理性があまり働いてなかったし、その時だけかっこよく見えてたせいもあって、口でしてしまった…。

そして、気付けばそのまま上に乗られていた…。


という、高●生に起こった出来事とは思えない内容でした…。


彼女は高●生にも見えない位の外見だし、男もそれは聞いてわかっていたはず、しかも彼氏持ちということを知っていたはずなのにホテルにお持ち帰り…。

その男のいやらしさにも憤りを感じましたが、同時に「アネキは何をやっていたんだ?」という憤りも感じていました…。(黒人と朝までずっと踊っていて、妹がいなくなっていたことに全く気付いてなかったらしいです…)

一通り話を聞いて嫉妬どころではない気持ちを覚えましたが、泥酔近い状態での出来事だった訳だし、彼女も罪悪感を感じているからこそ率直に話してくれたのだろうと思い、何とか水に流そう・忘れようと思っていました。


しかし、彼女の携帯を見た時、その感情は吹っ飛ぶことになりました。


話を終えてしばらくした後、彼女は「オール明けで眠い…」ということで僕のベッドで爆睡…。

僕は完全に目が覚めてしまったのでモヤモヤ感を抱えつつも部屋の掃除をしていると、彼女の携帯のバイブ音がしました。

普段だったらまず思わないのですが、その日は「休日の朝早くにメール来るか?」と気になってしまい、少し罪悪感を感じながらも彼女の携帯を手に取り、トイレに持って行きました。

そこでメール一覧を開くと、タツヤという男が並んでいました…。しかも、朝方だけですでに10通近くのやり取り…。

見てはいけないと思いつつも、見ずにはいられない衝動に駆られ、一つ一つ見ていくと、その一部分に目を疑う内容が…。


(以下、おおよその内容です)

男「酔いは覚めた?大丈夫? 眠かっただろうに朝まで付き合わせちゃってゴメンね…1回で止めとけば良かったんだけど…(笑)」

彼女「もう大丈夫ですよ。けど、間違いなく彼氏に怒られるな(笑)」

男「だよね…(笑) けど、○○ちゃんに会えてほんと良かったよ。凄いタイプだったんだよね。良かったら今晩も会えないかな?」

彼女「またまたぁ(笑) 今日はバイトがあるので夜遅いんですよね」

男「バイト後に会いに行ってもいい?」

彼女「いいですけど…終わるの22時頃ですよ…?」

男「全然大丈夫だよ。22時頃に最寄駅まで行くから」

彼女「わかりましたー」

といった感じ…。


つい先ほど後悔を口にしていたのに、その一方ではただヤリたいだけだと思われる男と会う約束をしている…。しかも、今晩…。

「かなりアホだけど根は悪い奴じゃない」と思っていただけにショックでした…。


その後、彼女を起こしてメールを見たことを話し、口論に…。

「携帯見るなんて最低!」と言われ、「何で信じてくれないの?」的なことも言われ、「いくらかわいくても、もうやってけないな…」と思った僕はその場で別れることにしました…。


その晩に実際男と会ったのかはわかりませんが、夜の間中「今頃知り合ったばっかの男のものを咥えているんだろうか…男の欲望を満たすべく抱かれているんだろうか…」と考えてはモヤモヤしてしまう自分がいました…。


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[ 2017/04/06 22:50 ] 寝取り寝取られ系エッチ官能小説 | TB(-) | CM(-)
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