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妻との冒険2 (寝取られ体験談)

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私達夫婦のその後を書かせていただきたいと思います。

私の中では今でも前回のことは忘れることは出来ていません。妻もいい思い出としてかはわかりませんが、あのときのことは残っているでしょう。 妻との夜の生活は妻からあのときの事を聞きながらの行為が続き、いつのまにか私は妻の口から発せられる言葉攻め??みたいな感じで興奮させられていました。
しかし私の性癖はあのとき以上のモノを求めてしまうのも事実で、たびたび色んな妄想を一人抱いて過ごす毎日でした。
妻を信用していない訳ではないのですが、自分自身が以前よりも寛大な気持ちで妻を見守ることができるのか自信がなかったのも事実です。
妻自身あれ以来、私でさへ見違える程に以前に増して色っぽく、そして今まで地味だった服装も少し派手なモノを身に着けるようになりました。
妻と買い物へ出かけると以前はそんな事さへ無かったのに時々同年代の男性が妻をジロジロと舐めるように見ることも有るほどの妻の変わり様には私自身がビックリするほどでした。
そんな頃休みの日に私は家でのんびりとテレビを見ていると娘と一緒に買い物に出かけた妻と娘が戻って来て、部屋に入るなり娘が私に
「パパ!ママがねミニのワンピ買ったんだよ?それも超ミニ!」
私は
「はぁ~??ミニのワンピってミニスカートってことか?」と尋ねると娘は
「そうだよ!それがさぁ~ママ試着したんだけど凄く似合ってるの。私もビックリするくらい」
娘がそう私に言っているときに妻を見ると二人で買ってきた何個かの袋をテーブルに置きながら少し照れたように私の顔を見て舌をペロっと出して苦笑いしていました。
「ママ?いったいどうしたんだ?」
妻にそう聞くと妻は
「えへへ 私もねミニ履けるのも人生で今しかないかなっておもっちゃって。そうだ!今着て見るからパパ見てくれる?もしパパが似合わないって言うんだったら辞めておくから」
妻はそう言って袋から黒のワンピースを取り出し私の見ている前でジーンズを脱いで上に着ているモノも脱ぎ、以前では決して身に着けなかったであろう黒いレースで包まれた下着姿になり、ワンピースに着替えだしました。
妻は着替え終えると私と娘の前でまるでモデルにでもなったかのようにポーズを決めて「どう?パパ」と小悪魔が微笑むかのように私に尋ねて来ました。
確かに未だ脚も太くもなく身長もあることから違和感は全く無く、それより少し屈むだけでパンティが見えてしまうのではないかと思うくらいの本当に超ミニなワンピースでした。
「へへ~ん見直したでしょ?おまけにジャンジャジャァ~ン♪!!ロングブーツも買っちゃいました」とまるで娘と同年代と思えるほどはしゃぐ妻でした。
「パパ!折角ミニ買ったからさぁ~今晩お出かけしようよ!」と妻が私に言いだし、娘も賛成してくたのでその夜妻と二人で食事に出かけることにしました。
子供達の夕飯の支度を終えて、妻は黒のワンピースに着替えて私とタクシーに乗り込み繁華街にある時々行くイタリアンレストランへと向いました。
二人で久しぶりにゆっくりと美味しい食事を終えて少し歩いているとやはり妻をチラチラ見る男性も結構いたのも事実です。
妻が私に
「凄いものだねぇ~」
「ん??何が凄いの?」
「だってさぁ~ミニなだけでこれほどジロジロ見られるんだもん」
「確かにそうだな」
「パパもやっぱりミニの女の人いると見ちゃう?」
「男だからねこれでも(笑)」
「ふ~ん。そうなんだ」
「ママは恥ずかしくないのか?」
「結構恥ずかしいよぉ~ だって下から舐めるように見て行く人いるもん」
確かに妻の言うとおり夜の繁華街ってこともあってか妻をジロジロいやらしい目で見る男性が多く、私もなぜかあそこがムズムズとしているのでした。
妻を見られることによって少し興奮を覚えていたのも事実であって、もっと見せてみたいと思う自分もそこには居ました。
「ママは見られて恥ずかしいだけ?」
「え? 恥ずかしい以外って?」
「例えばドキドキするとか」
「ドキドキかぁ~。 う~ん どうだろ?」
「俺はドキドキするかな(笑)」
「え~~~そうなんだ(笑)」
「悪いか?」
「ううん悪くないよ。私も少しドキドキしちゃうかな(笑)」
「そっか!じゃぁ見せちゃえ!」
「え??何それ?」
「今からさぁ~駅の階段に行こうよ」
「マジで言ってるの?」
「はい」
そう言って私は妻の手をひっぱり近くの駅へと向いました。
駅に向かう途中の階段で妻はバックをお尻の後ろに持ち、まるで女子高生のように階段を登りました。
「ダメだってそんなことしちゃ」
「え?なんで?」
「見せちゃうんだろ?バックをそのまま手に持って階段を登って一番上で少し立ち止まってみてよ」
「もぉ~ 恥ずかしいって」
そんなときでしたふと後ろを見ると私達と同年代くらいの男性が階段を登ってくるのが見え、何気なくチラッと見ると男性は妻をしっかりと見ていました。
「ママ見られてるよ」と妻の耳元で小さな声で言うと妻は
「ホントに?」と言って顔が赤くなるのが解り、そのまま二人で階段を登り一番上で二人で立ち止まりました。
階段を登って来た男性は後ろ向きになっている妻の横を通り過ぎてから振り返り妻の顔を確認するかのように見て行きました。
妻はその男性と目があったのかすぐに下を向いてしまい。私の手をひっぱり「お願い。ここから移動して」と私に恥ずかしそうに焦っているようでした。
その妻を見て私の頭の中には、あの時以来にある計画がムクムクと浮かび上がって来ました。

その夜妻を求めた私は妻を愛撫し、いつものように妻の口から以前のことを聞かなくても私の愚息は固く元気になって妻にもそれを気付かれる程でした。
「パパもう大きくなってるよ。どうしたの?」
「ママを見られて興奮したのかも」
「私が見られるとパパは興奮するんだ」
「あぁ ジロジロいやらしい目で見られたりすると興奮したよ」
「そうなんだ・・・ひょっとしてパパ変な事考えてないでしょうね?」
「考えてるよ」
「えーーー!!何考えてるのよぉ~」
「秘密(笑)」
「変なことはしないからね」
「あのさぁ~」
「何?」
「俺ママが変になるところ見てみたいんだ」
「え?変にって?」
「ママが嫌じゃなかったら今度はママがエッチして変になってるところ見てみたいんだよ」
「パパは私が目の前で変になっても大丈夫なの?」
「多分大丈夫だと思う。確かに今でもママが○○君に抱かれたって思うと胸が締め付けられるほど辛くなるよ」
「・・・・ごめんね」
「いや俺が悪かったんだから・・・でもそれと同じ程興奮している自分もいる」
「私はパパと一緒の方がいいかな・・・パパに見られてみたいって思うかな・・・」
「一緒ならいいのか?」
「パパがいつも嫉妬して抱いてくれるの好きだもん。愛されてるって感じるよ」
「そっか・・・けどもし俺がまたママを信用出来なくなったり怒ったりしたときは・・・」
「大丈夫だよ。私はパパが一番なんだから」
その夜不思議とあれ以来胸の奥にあった何かが私の中で変わったような気がしました。
私は先に寝てしまった妻を残してパソコンの電源をオンにし、このサイトで一人の男性を見つけチャットでいろんな話題で盛り上がり、頃合を見て妻と電話で話してもらえないかと切り出しました。
相手の男性は勿論OKしてくれ次の日の夜にまたこのサイトで待ち合わせをすることを約束しました。
昼過ぎに起きた私は妻に昨夜の男性と盛り上がった内容を話して、妻にその男性と電話で話をしてくれないかと頼んだところ妻はいきなり電話するのは嫌なんで妻自身も一度チャットをさせて欲しいとのことでした。
その夜知り合った男性Kさんにそのことを伝えて妻とチャットを代わり、パソコンのある寝室件書斎の部屋を出てリビングで一人テレビを見る事にしました。
Kさんには妻のり次第で電話でエッチな会話に持ち込んで欲しいと頼み、妻にはエッチな気分になれば好きなようにすればいいよと伝えておきました。
1時間ほどして妻が私の所へやってきて
「パパ?結構楽しい人だね。どうしても私の声を聞きたいんだって。どうしようか?」と私にそう言って来ました。
「ママは話してもいいって思ったんだろ?」
「別にいいかなって思った」
「じゃぁ非通知でこちらから掛けてみれば?」
「いいの?パパまた疑ったりしない?」
「しないって(笑)」
「じゃぁ電話番号聞いてかけてみるね。けどもしパパが私が楽しそうに話しているのを聞いて気分害したら直ぐに切るから言ってね」
「うん。たぶんもうそんな事はないよ」
「うん。絶対だよ」
妻はそう言って寝室へと戻って行きました。
10分程して寝室の前で妻の声を聞き耳を立てて聞いてみると笑い声が聞こえて来るので、まだ楽しそうに話しているだけかと少し残念な気分でしたが、この妻がいったいいつKさんの誘いでエッチな気分になるのかが私の中で興味深々でした。
子供達がすでに寝静まっているのをそれぞれの部屋へ確認しに行くと二人共すっかり眠っているようでした。
寝室の前に戻って見ると先ほどまで妻の楽しそうに話す声は聞こえて来ませんでした。
私は静かに寝室のドアを開けて見ると妻がビックリしたような顔で私を見て手で向こうに行って欲しいような合図をしますが、私はダメだと声を出さずに妻に伝えました。
私はベットで寝ながら話す妻の会話を聞き少しずつエッチな会話に変わってきていることに満足して一度寝室を出て、しばらくしてからこっそり覗けるようにと寝室のドアを少し開けて部屋を出ました。
リビングに戻り飲み残した缶ビールを一気に飲み乾し私はゆっくりと寝室の前へと戻りドアの隙間から部屋の中の様子を伺いました。
「ううんしないよ・・・ホントに?・・・うん・・・今日は紺色・・・」
妻だけの会話ではどんな内容なのか解りにくいところはありましたが、大体想像出来るものでした。
「・・・わかんない・・・やだ・・主人がいつ来るかわかんないから・・・うん・・・うん・・」
「持ってないよ・・・したことないもん・・・やだ・・・言えないそんなこと・・・やだ・・・」
「・・・濡れてない・・・え??・・・そうなの?・・・うん・・・聞こえる・・・ハァ~・・」
妻から始めて少し悩ましい声が・・・
「凄い・・・パンパンって・・・そんなに・・・してるの?・・・」
「・・・やめて・・・言えない・・・恥ずかしいもん・・・ダメ・・・」
「濡れてない・・・やだ・・・ハァ~~・・・凄いね・・・そんなに?」
「ハァ~・・・見たいかも・・・エッチじゃないよ・・・やだ・・・」
「うん・・・開いてる・・・ハァ~・・・ダメそんなこと・・・いわないで・・・ハァ~」
「お願い・・・アァ~~ン・・・凄い・・・エッチな音・・・ダメ・・・」
私はドアをゆっくりともう少し開けましたが、妻は電話に夢中なのか気付きませんでした。
もう少しドアを開けて床に這うようにして部屋へと入り、私の目に飛び込んで来た妻の姿はベットに寝転んで目を瞑っている妻は脚を開き左手で携帯を持ち、右手は紺のパンティの上から自分の敏感な部分に指を這わせていました。
「ハァ~ 触ってる・・・うん・・・うん・・・わかんない・・・」
「恥ずかしい・・・アァ~ン・・・濡れてるかも・・・うん・・・ハァ~」
「濡れてる・・・うん・・・触ってるよ・・・大きくなってる・・・アァ~~ン・・ダメ~~」
妻の押し殺すような声が私の耳へと入ってき、目には紺のパンティの中でモゾモゾ動く妻の右手がありました。
「アァ~~ン・・・イヤァ~~ン・・・うん・・・凄く濡れてる・・・聞こえるかな?・・・」
そう言って妻は携帯を自分の恥ずかしい部分に持って行き、クチュクチュと厭らしい音を発ててKさんに自分の音を聞かせていました。
「聞こえた?・・・恥ずかしい・・・アァ~~ン・・・ダメ~~そんなこと言わないで・・・」
「アァ~~気持ちいぃ~~・・・舐めて・・・うん・・・イヤン・・・・ヤダ・・・」
「言えない・・・そんなこと・・・あそこ・・・ヤダ・・・」
私は妻に私の存在を知らせました。
妻はビックリしていましたが、エッチモードになっているのか反対に私を挑発するようにな目をして続けました。
「指入れてる・・・奥まで・・・固くなってるの?・・・凄い・・・欲しいの・・・」
「アァ~ン・・・凄い・・・ビチャビチャいってる・・・ダメ・・・逝きそう・・・」
「ハァ~・・・凄いの・・・こんなに厭らしくなってる・・・アァ~ン・・逝っちゃうよ」
「お願い・・・一緒に来て・・・アァン・・逝きそう・・・」
妻はそう言って脚をつっぱりながら1回目の絶頂を迎えました。
私はそのまま濡れて光っている部分にキスをしながら丁寧に舐めてやりました。
「アァ~~ン気持ちいいの!・・お願いいっぱい出して!!・・・私にかけて!」
妻のあそこはヒクヒクと動いて今ににもまた逝きそうな気配でした。
「アァ~~凄いぃ~~ 厭らしい声・・・そんな声出して・・・逝くの?」
「アァ~~ン ダメ~~~また来ちゃう・・・」
妻の携帯から始めて相手の吐き捨てるようなハーハーいう声が大きく聞こえて来ました。
「凄いいやらしいよぉ~・・・アン~~ 私も逝っちゃう~~~アァ~~~~~ン」
私の顔に妻から勢い欲噴出した淫液が飛び散って思わず顔を背けてしまいました。
直ぐに妻は電話を切り「パパ~~早く入れてぇ~~」と叫びながら私に催促し、私の固くなったモノをくわえ込んだ瞬間にブユーっと淫液を飛び散らせながら果てました。
そんな妻から私の固くなったものを抜き去り、妻を抱き起こしてヨロヨロする妻を冷え切って凍りつきそうな車の中へ乗り込ませて私も乗り込み、夜中の街へと車を出しました。

夜の街へと興奮冷め遣れぬ妻を車に乗せ、しばらく走ったところで妻に問いかけました。
「TELエッチ初体験はどうだった?」
「うん。恥ずかしかった・・・」
「恥ずかしいだけ?」
「・・・・・」
「興奮した?」
「・・・・うん」
妻は俯き加減で恥ずかしそうに私にそう答えました。
「感想は?」
「うん・・・あまり好きではないかな・・・」
「好きではない?どうして?」
「よくわかんないけど、恥ずかしさもあるし・・・あと・・・」
「あと?」
「うん。どうもお互い演技してるみたいで・・・」
「そうなんだ。じゃぁママはやっぱりリアルがいいんだね?」
「そんなことないけど・・・パパはその方がいい?」
「俺は今ならリアルだともっと興奮するかも」
「パパは心配にならない?前みたいに」
「どうだろなぁ~心配にならないって言えば嘘になるかもだけど、今はママを信用しようと努力はできるかな」
「そっか・・・パパはどうしてそんな普通じゃないことで興奮するの?」
「普通じゃない?」
「うん。だって普通の男の人は絶対他の人とって無理じゃない?」
「う~ん どうしてなんだろなぁ~ ただの変態かも(笑)」
妻は私がそう言うとニッコリ微笑み車の窓から流れ去る町並みを見つめ、そっと私の手を握ってしばらくは何も話しませんでした。
私はいつのまにか以前に妻を一人でカウンターに座らせスーパーの社長さんと知り合わせた店の近くまで車で来ていました。
妻もその事がわかったのか私に
「この辺りって前に行ったお店の近くだよね?」と尋ねてきました。
「そうだね。あの頃の俺達とは少し変わったけどね」
「うん確かに変わったね」
「まぁあの頃よりはママは綺麗になったよ」
「そんかことないよ」
「いやぁ~綺麗になったと思うよ。今ならもっと声をかけられるかも」
「そんなこと絶対ありえませんよぉ~だ」
「じゃぁ試してみる?」
「え??試すってひょっとして?」
「そう!また一人でカウンターに座って声を掛けられるかどうか試してみるんだよ」
「・・・本当に?・・・」
「あははは 冗談だよ」
「なぁ~んだ冗談か・・・」
妻は少し声のトーンを下げて不満げにそう言いました。
「え?ママは試してみたいの?」
「ううん」
「なぁ~んだ一瞬期待したのに」
「違うんだって・・・私を試すんじゃなくって、私はパパを試してみれるかなって・・・」
「俺を試すって?」
「本当にパパは私を信用してくれるかどうかを」
「ほぉ~ じゃぁこうしようよ。今度はママ一人で見せに行って俺はこのまま家に帰るよ」
「え??帰っちゃうの?後から来てくれないの?」
「行った方がいい?」
「だって不安だもん」
「今度はママが一人でママの気持ちのまま行動すればいいよ。俺の目を気にしないで済むから」
「何かあればどうするのよ?」
「あぶない事があれば電話してくれればいいよ。もしもの時の為に近くのネットカフェにでもいるから」
妻はしばらく考えて私に車を止めるよう言いました。
「パパ?何かあれば電話かメールするね。けどこんなおばさんに誰も声を掛けてこないと思うけどね」
「わからないよ。ママ綺麗になったから」
「ありがとう。少し呑んでマスターとお話してから帰るよ。電話するから迎えに来てね」
妻はそう言って車を降りて店の方へと歩いて行きました。
妻は本当に私を試したかったのだと思います。だから店へと向かったのでしょう。
私は期待する気持ちより妻の私を試したい気持ちの方がとても愛しく思えました。
以前の頃よりは数段余裕もあり、妻の帰りを単純に1,2時間待てばよいと軽い気持ちでした。
私はコインパーキングに車を止めて、近くのネットカフェへと一人歩き出しました。
そのときでした。私の携帯に妻からメールが来ました。
(只今私の左隣にはサラリーマン風の若い男性2名、そして右隣には誰もいません^^;)
そんなメールに私は思わず噴出しそうになり、妻へメールを返信しました。
(残念ですね。そのご誰かいい男性が来られるのを期待します)
直ぐに返事がありました。
(わざわざご心配していただきありがとうございます★)
妻の返信メールを見てネットカフェに入りしばらく妻を待つことにしました。
30分したころに妻から
(サラリーマン風の2名のうちの一人をゲット!)と絵文字入りで嬉しそうにメールが来ました。
(おめでとうございます。久しぶりの現実逃避第2弾ですか?)と妻にメールを送りました。
1時間後妻からまたメールが届きました。
(ただいまカラオケしております。変な人でもないので先に家に帰ってください。タクシーででも帰ります)
そのメールを目にしたとたん、私の中には期待と興奮が沸き起こり、妻にはメールの返事をせずにそのままネットカフェを後にして家路へと向いました。
帰りの車を運転しているときも私の頭の中は妻がカラオケボックスで先ほど知り合ったばかりの男に唇を奪われ・・・そんな妄想が頭を駆け巡り興奮でいっぱいでした。
家に着き一人で布団に入り妄想で興奮し、私の愚息はギンギンに硬直して鈴口からは我慢汁が溢れ、今にも爆発しそうでした。
興奮と嫉妬で寝ることも出来ないまま妻の帰りを待っていると私の携帯が鳴りました。
妻からの電話でした。
「もしもし?」
「パパ?寝てた?」
「いや。寝れるわけないよ」
「そっか。今から帰るね」
「うん。それよりどうだった?」
「帰ってから話すね」
妻は私の質問には即答しないで電話を切り、私は妻の帰りをただ待つしかありませんでした。
しばらくすると玄関の鍵を開けて妻が
「ただいまぁ~」と小さな声で部屋へと入って来ました。
妻からは酒の匂いがプンプンとして、顔は真っ赤でかなり酔っているようでした。
そんな妻に直ぐに
「だから~どうだったの?」と聞くと妻は
「聞きたい?」と薄ら笑いを浮かべて本当に小悪魔のように私に向かってそう言いました。
「聞きたいさ」
「ふ~~ん聞きたいんだ?じゃぁ自分で確認してみれば?」
妻はソファーに座る私を見下げてそう言って私の前に立ちました。
妻のスカートを一気にめくり上げた瞬間私は驚きました。そこにはいつもなら履いている下着が無かったのです。
スカートをめくり上げながら下から妻を見上げて
「パンツどうして履いてないの?」
「うふふ。あげちゃったのぉ~」
「はぁ~~?あげちゃったって?」
「はい。欲しいと言われたものであげちゃいました」
「なんだそれ?ってことはエッチしたってこと?」
「だから自分で確認しなさぁ~い!」
私は子供達が起きてきても困るので、妻をそのまま寝室へと連れて行き鍵を閉めて妻の着ているモノを全て脱がせました。
妻の身体を見てもキスマークはありませんでした。問題の妻の大事な部分を見るため妻をベットに寝かせて脚を開かせました。
「パパ~そんなに見ないで恥ずかしいから」
妻は電気が光々と付く中で私に自分の大事な部分を見られることに恥じらいを感じて自分の顔を手で覆ってそう言っていましたが、そこはキラっと光る程濡れていて、私の指をも抵抗も無くすんなりと飲み込んでしまうほどでした。
匂いを嗅いで見ましたが、精液の匂いは無くゴム臭も無い妻のいつもの厭らしい雌の匂いだけでした。
「しなかったのか?」
「ピンポーン!」
妻ははしゃいだ子供のようにそう答えました。
「じゃぁどうしてパンツが無いの?」
「うんと。カラオケで勝負したの」
「勝負?」
「うん。カラオケの得点で競ったのね。そして私が負けたの」
「負けてパンツあげたの?」
「うん。私が勝てばラーメンとタクシー代で彼が勝つと私のパンツって」
「はぁ~なんだそれ??」
「それで盛り上がってカラオケ行ったのよぉ~ん」
「それでママが負けてパンツ脱いであげたんだ」
「そう!けどトイレに行って脱いできたけどね」
妻は上機嫌で楽しそうにそう私に話してくれました。
「そうなんだ。じゃぁエッチなことは無しだったんだ?」
「エッチなことあったじゃない?パンツあげたんだよ?」
「まぁそうだけど」
そう話していたときに妻の携帯が鳴り妻が携帯を開いて
「うわぁ~ホントに送ってきた」とそう言いながらビックリしているようでした。
「何が送られて来たの?」
「パパ見たい~~?」
「見せて欲しいよ」
「じゃぁ見せてあげる」
そうして私は妻から携帯を受け取り携帯を見てみるとそこには3枚の写メが送られて来ていました。
その写メには妻の下着をマスク代わりのようにして顔にかぶっているモノと大きくなった自分のモノに巻き付けているモノ、そして妻の陰部のあたる部分に射精をしているモノでした。
妻はいったいどうしてこんな写メを送ってもらったのか?それと写メを送ってきたということは妻はその男にメルアドを教えたってことであって・・・・
そのことは妻自身がとった行動には間違いの無いことでした・・・・
私が妻の携帯をマジマジと見ていると、妻は私の手から自分の携帯を奪い
「はぁ~いお終い。こんなのはさっさと削除!」と言いながら写メを削除してしまいました。
「えぇ~削除しちゃったの?」と私が言うと妻は
「だってこんなモノいつまでも置いておけないよよ。けど・・・こんなことするんだ男の人って」と少し引き気味にそう言いました。
「普通はするんじゃないかな?」
「そうなんだ。なんか気持ち悪いぃ~」
「あげたのはママでしょ?」
「そうだけど・・・ついつい酔って悪乗りし過ぎたかな」と少し焦っても見える妻でした。
「その男はどんな感じの奴だったんだ?」と私が聞くと妻が言うには、良くもなく悪くも無く、普通とのことで、明るいスポーツマンタイプの男とのことでした。
あの店で仕事帰りに友人と二人で呑んでいたそうですが、もう一人の男性に電話があり、急用で一人が帰ってから隣で一人で呑んでいる妻に声を掛けてきたそうです。
最初はぎこちなく話していた男性も急に酒を呑むペースが速くなり酔いも回ってくると妻に話す機会を与えないほどに一人でしゃべり続けるような状態で、いつの間にかカラオケに付き合って欲しいと頼まれ、妻自身も久しぶりにカラオケに行きたかったもので一緒にいったようです。
カラオケで得点が出たそうで最初は1曲、1曲で競いあっていたそうなのですが、最終妻も酔っ払って履いている下着を賭けたようなのですが、私にすればトイレで脱いで来ても脱いだ後は、その男に手渡しもしているでしょうし、その後妻はノーパンだったのは間違いの無いことですから、尚更興奮しました。
「なぜママのパンツになった訳?」
「う~ん。パンツ好きなんだって(笑)」
「好きって言われても普通生脱ぎしてあげないだろ?」
「そうだね。けど少し可愛そうになっちゃったてね」
「彼が?」
「うん。だって恥ずかしそうに自分は生身の女性よりパンツに興奮しますって言うんだもん」
「はぁ~??なんだそれ??ただの変態じゃないかよぉ~」
「パパだって十分に変態じゃない(笑)」
その夜はそんな話をして寝たと思います。

しばらくして妻からその彼からメールが頻繁に来るようになったと言われました。
その内容は口説くとかの内容ではなく、変態チックなものでもなく、笑えるような内容でさらっと下着を見せて欲しいと書き加えるような内容でした。
「そんなに見たいなら見せてやれば?」と妻に言うと妻は
「えぇ~自分でそんな写真撮るの?」と私の予想していた妻の反応は絶対嫌だと言うと思っていたのですが、送ることには嫌ではないのだと思いました。
「俺が撮ってやろうか?それとも鏡に自分を映して撮れば?」と私が言うと「そっか鏡に映して撮ればいいんだ」とすでに撮る気満々のようでした。
「送るのはいいけど顔は映らないようにしないとネットに出されても困るからね。あ!それと、もし送るであればそのときに俺にも一緒にその写メ送ってくれること忘れないでね」と妻に言いました。
次の日の昼休みに私の携帯に妻かメールがあり、それを見てみると茶色の上下の下着を身に付けた首から下の妻の下着姿の画像が添付されていました。
私の知っている妻がこんな写真を自分で撮るなんて今までは考えることはできませんでしたが、私に公認され好きなようにその男性とメールでき、まるで独身の女性のような気分の妻であれば送ることも出来たのでしょう。
そんな妻に帰って尋ねました。
「ママもあんな写真よく送ったね」
「結構綺麗に撮れてたでしょ?」
「まぁ~綺麗には撮れてたけど・・・送って彼はどうだった?」
「凄く喜んで、営業してるみたいなんだけど車の中で撮った彼のエッチなの送って来た」
「エッチなのって?見せてくれよ」
「あぁ~もう消しちゃったよ。だってそんなの残しておいて誰かに、もし見られると困るから」
「そうなんだ。ママはそれ見てどうだったの?」
「う~ん。正直に言うとなんだか嬉しかったかな」
「嬉しかった?」
「うん。こんなおばさんの写真で興奮してくれるんだから」
「え~ それは下着だけ見て興奮してるんじゃないの?」
「え???そうなのかな・・・・」
妻は少ししょんぼりした顔で
「やっぱりそうなのかなあ・・・」と。
しかし妻は今までは母親として、そして私の妻として少し自分の女性としての自身みたいなものを失いかけていたのでしょう。
それが私以外の男性を意識するようになり、一人の女性としての自身が彼女を少しづつ綺麗にしてきたのかも知れません。
そして妻に以前のように気持ちまで感情移入しないことをしっかりと話し、妻自身から私の性癖を彼に話し、どこかで3人で逢うことはできないかと話して見ました。
妻は少し困った表情をしていましたが、
「わかったよ。その方がパパと私にとってはいいものね」とOKをしてくれました。
妻は早速彼にメールをしました。
数分して彼は驚いたような内容の返事が来ましたが、妻は彼に今回の経緯を詳しくメールで返信すると直ぐに彼から、詳しいことは良くわからないが、食事くらいなら私を含めて大丈夫とのメールが来たようです。
早速、3人で会うことになりました。

約束した店に妻と行くと彼らしき人物は来ていませんでした。
しばらくして妻の携帯に彼から店に着いたけど何処にいるのかとメールがあり、妻は入り口の方へと彼を迎えに行きました。
個室の居酒屋でしたので、妻と彼とが戸を開けて入ってきたのですが私はあまりに若く見えたのでびっくりしました。
確かに可でもなく不可でもないと妻が言ったようにイケメンではないけれど清潔感溢れた好青年って感じの男性でした。
妻が
「ノリ君です。そして主人です」と少し照れながら彼と私にお互いを紹介しました。
「始めまして○○といいます」と彼がしっかりとした口調で私に挨拶してくれました。
「こちらこそ始めまして○○○の主人の△△です。妻が楽しいメールをさせてもらっているようで、ありがとうございます」と私が言うと彼は顔を赤くして苦笑いををしていました。
3人で酒を呑みながらお互いのことなどを話しているときに私が彼に
「妻から聞くとノリさんは下着フェチだと聞いたのですが?」と言うと彼はそんなことまで話したの?っと言わんばかりで妻を見て私に
「結構好きですね」と照れながらそう言いました。
「妻の下着はまだ持っているの?」
「え??それまでご存知だったのですか。ビックリですよ」
「ええ。私達夫婦は色々ありまして、隠し事をしないで何でも話すようにしているものでね」
「そうなんですか」
「ええ。それで妻がノリさんにプレゼントした下着はまだ大事にお持ちでしょうか?」
「ええ。未だにお世話になっています」
彼は恥ずかしそうに妻と私を交互に見ながらそう答えました。
妻が
「えぇ~まだ持ってるの?汚いから捨てなさぁ~い!」と彼に照れ隠しにそう笑いながら言いました。
私は続けて彼に言いました。
「ノリさんさへよければ、今日妻の生下着姿でも見ていただければと思っているのですが?」
「え?ホントですか?」
「ええ勿論妻がOKしてくれればの話ですがね(笑)」
妻は
「そんなの無理に決まってるでしょ!」と私を少し睨むようにそう言うと私と彼は声を上げて笑いました。
「まぁそれは後々のお楽しみとして、ノリさんがよければ妻と楽しく遊んでやってくださいよ。時々は下着姿の写メくらい送ってくれるでしょうし(笑)」
「いえいえ。ご主人がおられるのにそんな・・・」
しばらくそんな内容の話をしていたのですが、妻が少し酔ってきたのかトイレに立とうとしたときに少しヨロっとなりその場に座り込んでしまいました。
妻は当然のようにミニスカートだったもので今まではスカートの前にハンカチを置いて座っていて、見えなかったスカートの中がよろめいて座り込んだおかげでスカートが競りあがりピンクのパンティが露になりました。
彼はその姿を目を丸くしてマジマジと見ていました。
「ノリさんどうですか?妻のピンクの下着は?」と私が彼に問いかけると彼は今までとは別人のように目を輝かせて
「最高ですよ!」と私に向かってそう言いました。
私は店員の足音がしないのを確認して、少し抵抗する妻のミニスカートをたくし上げました。
ベージュのミニスカートを腰までめくり上げ、妻が身に着けているピンクのTバックが全て彼に見えるように妻の脚を開けて、私は彼に見せました。
彼は血走るような目つきで妻の閉じようと必死に動く脚と時々見え隠れする妻のピンクの下着で覆われている少し盛り上がったその部分を少し身体を乗り出して見つめているのでした。
「やめて・・・」妻の声は弱々しく聞こえましたが、それは妻が少し感じ始めた証拠のようにも聞こえました。
少し恥ずかしそうに私を見ながら言った妻はどことなく私以外の男性に見られる事に感じているのかも知れません。
いくら自分の下着をプレゼントした男性であっても今、目の前でマジマジと見られることは妻には予想以上の恥じらいによる興奮が増していたのでしょう。
先ほどまで私が脚を開かせようとすると抵抗をしていた妻でしたが、脚を拡げたまま閉じようとはしなくなりました。
「ノリさんどうですか?妻の生パンツは?」
「え・・・興奮します」
そう言う彼の言葉を妻は聞いて覚悟を決めたのか、時折彼の目をチラチラと見ていました。
「ノリさんここではなんですので、少し場所を変えませんか?」
私の誘いに彼は妻を見ながらいいました。「いいのですか?本当に・・・」
私は妻に
「ノリさんが聞いてるよ?」と問いかけます。
「私に決めろといわれても・・・・」
「嫌とは言わなかったので場所を変えましょう」私は直ぐに行動に移しました。
3人でタクシーをひらい、繁華街から少し離れたラブホテルがある近くまで行きました。
タクシーから降りて少し3人で歩き、最初にあったラブホテルへと入り3人で使用可能かと聞くと別料金は発生するがOKとの事でしたので、一番広い部屋を選び入りました。
タクシーに乗ってから部屋に入るまでの間、妻も彼も一言もしゃべることはありませんでした。
部屋に入り、どことなく緊張する私を含めた3人は何を話せばいいのか解らない状態で私はベットに寝転び妻はソファーに座り、彼は部屋に置いてあったマッサージチェアーに座っていました。
沈黙を破ったのは妻でした。
「二人共何か話してよ・・・」弱々しい声で妻がそう言うと彼は
「すみません」と一言妻を見ながらそう言って軽く頭を下げました。
「悪いのはパパだよ!」と頭を下げる彼を見て妻は私の方を睨んでそう言いました。
「え??俺?」私のその言葉で妻と彼は噴出し笑いました。
テレビを付けて3人でビールを呑みながら少し雰囲気が和んで来たところで冗談半分に彼に言いました。
「ノリさん。もし今妻がノリさんの前で下着を脱いでノリさんに手渡せば、いつも前に妻にもらったモノでしているように妻の目の前でしてくれる?」
彼は少し驚いたようでしたが覚悟を決めたのか
「いいですよ」と笑顔でそう言いました。
「ママ。見たくない?いつもノリさんがどんなことをしているのか」
「ええ~ そんなの見れないよ・・・」
「想像はしていたんだろ?ノリさんがどんな風にしているのか」
「・・・・してないよ」
「ノリさん 見せてやってもらえますか?もし見せてやってもらえるなら妻はきっとノリさんの前で自分から下着を脱いで手渡しますよ」
私がそう言うと彼は
「ホントですか?見てみたいです」
「ママ?見たいんだってノリさんは。ママも見たいんだろ?」
「見たくないって・・・」
妻は恥ずかしそうにそう言って黙ってしまいました。
そんな妻を私は手を引きベットの上にと連れて行き、先ほどのように嫌がる妻の脚を開かせました。
「ノリさんどうですか?妻のムンムンした下着が見えますか?妻は恥ずかしがってはいますがきっとこの下着の中はヌレヌレになっていますよ。ノリさんが妻を見ながらオナニーしてくれるときっと妻は喜びますよ。そしてきっと下着を脱いでノリさんに差し出すと思いますがね」
私のその言葉を聞いて彼はベルトを緩め、そしてズボンを脱ぎトランクス1枚になると彼の肉棒は大きくなっているのがわかるほどでした。
「ほらママ見てごらん。ノリさんはママを見てもう大きくなってるよ」妻の耳元でそう囁くと妻は閉じていた目を少し開け
「やだ・・・恥ずかしい・・・」
妻が自分の大きくなっている部分に目をやり恥ずかしがって、目を閉じたのを見た彼はトランクスをずり下げると狭苦しい中から開放された肉棒は固く張り詰めそして彼のお腹にくっつきそうなくらいにビンビンでした。
太さはそれほどでもないのですが、長さは私より数段長くカリの部分が本当にマツタケのようにポコっとしている肉棒でした。
彼はその肉棒に手を差し伸べ、妻の開かれた脚の中央部分に目をやりながらゆっくりと扱き始めました。
「ママ?見てごらんよ。ノリさん扱いてるよ」
妻はイヤイヤと目を閉じたまま首を左右に振り、顔を背けました。
私はそんな妻を見て、妻自身私がいることに少し気を使っているかと思いました。
当然彼も私がいるよりもいない方がもっと大胆な行動に出るのではと思い、二人に自分は風呂に入るので、遠慮なく見せ合えばいいよといいバスルームへと向いました。
当然湯船に湯も溜まっているわけでもないので、自分でバスルームへ行き蛇口を開け湯を張りました。
バスルームへ行き、湯が溜まるまでシャワーを浴びて身体を温めて部屋の二人をこっそりと覗いてみると既に妻は目を開けて彼の扱くモノを見ていました。
彼は先程よりも妻に近づき、長い肉棒を大胆に扱いていました。
何やら会話をしているのですが、お湯を張る音で聞き取ることは出来ませんでした。
湯船に湯が溜まり湯を止めて湯船に入るとドアの向こうから二人の会話が聞こえて来ました。
「エッチでしょ?」
「うん。いつもそんな風にしているの?」
「ええ。いつもは○○○さんの下着を巻き付けたりしてるけど・・・」
「そうなんだ・・・私に脱いで欲しい?」
「勿論ですよ。そのパンツ脱いで僕にくれませんか?」
「変なことしない?」
「しませんよ」
その会話を聞いて二人の様子を見たくなり、そっと湯船を出てドアの隙間から二人の様子を見てみると妻は彼に背を向けてスカートをたくし上げ下着を脱ごうとしているところでした。
その光景は私のあまり元気のないモノを熱く固くし始めさせました。
自分でもその部分に血が集まるのを感じるくらいに・・・
妻は下着を脚から抜き取りスカートを元通りに戻して彼の方を向いて小さく自分の脱いだ下着を丸く丸めて彼に手渡しました。
妻から差し出された下着を今まで自分のモノを扱いていた右手で受け取り両手に持って拡げ妻の大事な部分があたっていた部分に彼は目をやりこういいました。
「○○○さん濡れてますよ」
「見ないで・・・」
妻がそう言うと彼は両手で拡げた妻の下着をそのまま鼻に押し付け大きく息を吸い込むように匂いを嗅いでいました。
「やめて・・・そんなこと」
「いい匂いしてますね。この間のものよりずっといい匂いがしてますよ」
「恥ずかしいから・・・お願いやめて・・・」
彼は左手に妻の下着を鼻に押し付け右手で、いかにも妻に見せ付けるように自分のモノを激しく扱きました。
「あ~~いい匂いだ・・・○○○さん凄くエッチな匂いしてますよ」
「・・・・・・」
「濡れてるんでしょ?」
「・・・・・」
彼は今度は妻の下着を自分の亀頭部分に巻き付けて扱き始めました。
「ここに○○○さんのモノが当たっていたんですよね?あぁ~~興奮する」
妻は恥ずかしそうですが、興奮しているのは確実のようです。
「○○○さんのモノ見せてくださいよ。僕だけ見せてたんじゃ・・・・」
ベットに座っている妻はゆっくりとゆっくりと脚を拡げて行きました。
妻が私の目の前で自分から私以外の男性に脚を拡げる姿を見ると私の興奮は表現できないほどでした。
今までは自分の頭の中で創造するだけのことでしたが、現実にそんな妻を見ると自分の良く知る妻だけに信じられないほどでした。
それだけでも興奮している私に追い討ちを掛けるかのように妻は大きく脚を拡げて彼を見ながら
「見えてる?わたしの恥ずかしいところ・・・」
妻のその言葉を聞いて、以前妻が自分の意思で抱かれた時も私が知っている妻とはまた別のいやらしい姿を見せていたと思うと興奮と嫉妬で私は一気に興奮の絶頂を迎えてしまいました。
私が妻の姿を見て絶頂し達した少し後に彼もまた妻の開かれた脚の中心部分に目をやり、妻の下着を擦りつけ妻に見せ付けるように厭らしい声をあげながらドクドクと白い淫液を放出しました。
「うわぁ~凄い・・・」
彼の射精を見て妻はそういいました。
確かに彼の射精は妻が見慣れている私の射精とは違い長く続きながら鈴口から大量の淫液を放出していました。
「お~~~~」とうめくような声で最後の放出を終える彼でした。
妻を見ると本当に目を丸くした表情でそれを直視しているほどでした。
「どうでしたか?」彼は放出した後なのに未だピンと上を向いた自分の肉棒をかるく扱きながらそう言いました。
「凄いんだねノリ君は」
「そうですか?一人だともっと変なことしてるかも・・・」
「そうなんだ・・・」
「あ!すみません・・・パンツ僕ので汚しちゃいました」
「いいのよ。仕方ないわ」
私は彼の射精を見届け二人がそんな会話をしている頃に二人の居るところへと戻りました。
「すでに終わったみたいだね?」
私がそう言うと妻は慌てて開いていた脚を閉じました。
「ママどうだったの?」と私が聞いても妻は照れ笑いをするだけでした。
「今度はママの番だよ?」私がそう言うと妻は
「え??嫌だよぉ~そんなの」
しかし私と彼はそれを許さないといわんばかりに妻を厭らしい目つきでじっと見ていました。
妻は観念したかのように座っていた状態から後ろへと倒れこみ目を閉じてしっと脚を閉じたまま自分の陰部へと指を這わせて行きました。
ゆっくりとクリトリスを指で弾くように触ったり、時々指で摘まんだりと・・・・
彼を見てみると先ほど射精したばかりの長いモノをゆっくりと妻を見ながら扱いていました。
「ママ。脚を開いて思いっきりオナニーしていいんだよ?」
私がそう言うと妻は少しだけ脚を拡げ自分の指を自分の秘穴へと入れて行きました。
「あっ・・・・」
妻の我慢している声が少しもれました。
私と彼とが見ている前で自分で自分自身を慰め感じている妻の姿は私だけでなく彼をも興奮させていました。
妻が指を入れ少し動かすだけでクチュックチュクチュと音がするほど妻のそこは濡れそぼっていました。
目を閉じて眉間にシワをよせながら自分の快楽を我慢する妻の顔は一段と淫らに見えました。
私は我慢できずに妻にキスをしました。
そして上に着ているモノを逃がせブラジャーを剥ぎ取り彼の方へと投げました。
彼はそれを手に取りマジマジと見つめて、ブラジャーのカップの部分に亀頭を擦りつけ彼もまた、眉間にシワを寄せて快楽の真っ只中のようでした。
目の前で感じる妻の脚を大きく拡げて私の指で妻のその部分を広げて彼にいいました。
「これが妻の○○○○です。ビラビラも小さいでしょ?」
そういって妻にもう一度キスをしながら彼を近くに呼びました。
彼は妻の足元に近づき、私に言われるまま妻の脚を開いてその間に自分の頭を埋めていき、舌先を小さくしたようにして妻にクンニをし始めました。
妻の舌先が軽く触れただけで妻はビクンっと身体をのけぞらすようにしていました。
私は妻の口元へ自分の小さく元気のないモノを持って行きました・
私以外に大事な部分を目の前に晒して、そして感じている妻は、やはりどこかいつもの妻ではないような気がしました。
私では本当に感じていないのであって、今の妻の表情、感じ方が本当に感じて厭らしくなった妻なのかも知れません。
私の少し大きくなった愚息を口に咥えながら私の目の前で大きく脚を拡げ自分の一番恥ずかしい部分に舌を這わされる妻の表情は、私が今まで見たことのない淫様な表情でした。
先ほどまであれほど興奮していた私でしたが、目の前の妻を見ていると興奮はしているもののどこか冷静な部分がありました。
厭らしい音を立てながら私の妻を舐める彼は、まるでエサを与えた動物のように必死に貪りついているようでした。
妻はというと私のモノを咥えるのを辞めて眉間にシワを寄せ苦痛に耐えるともいえるほど必死に何かを我慢しているように見えました。
「気持ちいいのか?」との私の問いかけにただ声も出さずに頷くだけの妻でした。
私は妻と彼の二人をベットに残したままその場を離れソファーに一人腰掛けながら二人の行為を見つめていると、どんどん冷静になっていく自分が解りました。
現実に私の目の前で他人と情事を交わす妻を見て、自分ではもっともっと興奮すると思っていたのですが、まるでAVを見ているかのように目の前で繰り広げられる行為はそれほど私を興奮さすものではありませんでした。
妻が身体を大きく仰け反らせて始めての絶頂を迎えました。私のモノは大きくはなっていませんが鈴口からは透明の淫汁が流れ出ていました。
最初の絶頂を迎えた妻は、私の方を見ることもなく起き上がり彼の大きくなったモノへと手を伸ばし彼の顔を見ながらゆっくりと扱きだし彼に向かってこう言いました。
「大きくなってるね」
そう言う妻の表情はとても嬉しそうでした。
自分で興奮してくれる女の喜びみたいなモノを感じているように見えました。
彼は妻がそう言うと少し照れたような仕草を見せて妻の濡れた部分へと自分の手を持って行き「○○○さんもこんなに濡れてますよ」と妻を見つめそう言いました。
妻は少し顔を赤らめ照れたような仕草で彼を見つめていました。
二人はお互いのモノを触りながらしばらく見つめ合ってまるで恋人同士のように顔と顔が近づき、お互いの唇を貪りあうようにキスを交わしだしました。
今まで冷静に二人を見ていた私でしたが、激しく唇を重ねる二人を見て心臓は高鳴り身体の奥底からメラメラと嫉妬と興奮が私を襲いだし、今まで大きくなることの無かった愚息が頭を持ち上げ始めました。
そんな私を無視するかのように二人はお互いの熱くなった部分を触りながら長い長いキスを交わしながら、そして抱き合いそのままベットに倒れ込み、彼は妻の首筋から胸へかけて激しくキスを。
妻は大きな声をあげるほどではありませんが、息遣いも荒くなり耐え切れなくなったのか彼の頭を両手で抱きかかえるように持ち上げ自分の方へと向かせて見つめあい、そして二人はまたキスを交わすのでした。
妻はまるで子供を見るような優しい眼差しで彼を見ながら彼を押し倒しビンビンになって張り裂けそうになった彼のモノを手で持ちそっと口に含みました。
その時でした二人を見ている私を妻は彼のモノを咥えながら目を見開き私を挑発するかのような目で見つめました。
妻の目をじっと見つめる私に妻は目でこれが欲しいのと訴えるようでした。
私は何も言わずに首を縦に振ると、妻は彼のモノを咥えるのを辞めて彼にそっとキスをして自分から彼の上に跨り自分の淫穴へと導きました。
妻のその部分が大きく開かれながら淫唇が彼のモノに巻き付くようにして彼のモノを飲み込んで行きました。
全てが収まったとき妻の口から
「はぁ~~~ん」と声が漏れ、ゆっくりと自分で腰を使いながら彼のモノを出し入れする妻の姿はやはり私が知っている妻とは違うように見えました。
なぜか私はまた興奮が冷め冷静になって行くのでした。
彼の上で激しく自分から腰を動かし妻の中から出入りする彼のモノには妻から流れ出る白い淫液が流れ落ちだしています。
「あぁ~ん気持ちいい~ あぁ~」と何度も何度も歓喜の声を上げ、
「ノリ君!逝っちゃうよ」と言うと今まで上下に動いていた妻の淫穴が彼のモノを奥深くまで飲み込んだまま今度は自分の腰を前後に激しく振りました。
「ダメ!逝っちゃう!!」妻は大きな声でそう叫び絶頂を迎え、そのまま彼のモノを抜いて後ろに倒れて自分から脚を開き
「ノリ君!付いて!」と彼に言いました。
彼は起き上がり自分のモノを掴み妻の中に入れ、激しく妻を突きました。
「あん!凄く気持ちいい~~ 凄い~~」以前社長さんに抱かれたときに電話から聞いた妻の声のようでした。
「凄い!もっと!もっと! お願いいっぱい付いて!」そう言う妻に彼は今まで以上に激しく妻を攻め最後の瞬間を迎え
「僕も逝きそうです」といった瞬間妻の中から自分のモノを引き抜き、慌てたように妻のお腹を跨ぎ、妻の胸の上で妻の淫液で真っ白になった自分のモノを扱き、妻の顔を見ながら
「おぉ~~~~出るぅ~~」とうめきながら彼のモノから白いモノが放たれました。
妻の胸から首筋まで彼のモノから勢い良く発射された白い精液が何本も何本も描かれていきました。
妻も同じように絶頂を迎えて妻のそこからは透明の淫液が迸っていて、そして彼の袋からも妻から放出された淫液がポタポタと流れ落ちているのが見えました。
私との行為であれば妻はすぐにティッシュで自分の身体を拭きだすのですが、そのときの妻は彼に抱きつきキスを交わすのです。
私には妻が彼に抱かれる行為よりも、彼と抱き合いまるで愛し合っているようなキスを交わす行為の方が、言葉では言い表せない程の興奮と嫉妬が襲いました。
当然私との行為と私以外の男性との行為がどこか違うように見えるのは仕方のないことなのでしょうが、私が見慣れている妻の仕草や表情が違う妻に興奮と嫉妬を感じました。
その後二人は別々に風呂に入り少し話をしてホテルを後にしました。
家に戻って私の知る普段の姿に戻った妻を見ていた時、さっきまでの彼との行為が私の頭の中に浮かび上がった瞬間、私の中に今までに感じたことの無いほどの興奮が私を襲うのでした。
この妻が・・・・さっきまで・・・と思えば思うほど嫉妬と興奮でいっぱいになる私でした。
その後、子供達が寝ているのにもかかわらずに妻を押し倒しそのまま妻の中に挿入し
「ママ感じたのか?」と私が聞くと妻が
「気持ちよかった・・・」と私に少し罪悪感でもあるかの様に答える妻に愛しさと少しの腹立たしさを覚え、一気に私は果ててしまいました。
「パパ興奮してくれたんだね・・・よかった・・・」
その一言がそのときの妻の本音だったのでしょう。
「え?興奮してくれってって?」
「うん・・・またパパが誤解や変に思っていたらどうしようかって少し不安になったから」
「そっか。今回は自分なりに少しは成長したと思っているから大丈夫だよ」
「私はパパが喜んでくれるならそれでいいの」
「喜んでいるけどさぁ~ ママは結構興奮してたんじゃない?」
「え???そう?? パパが見てるって思うと・・・」
「そうかなぁ~?いつものママより凄かった気がしたけど」
「演技、演技(笑)」
妻は少し照れくさそうに私にはそう言いましたが、妻の中で何かが変わったように私は感じたのです。
妻は確かに私との性生活で不満を持っているようには思えませんが、彼との交わりで妻は間違いなく私との違いを感じたと思います。

次の日に私は妻に彼と二人で出かけてくればと妻に話を持ちかけると妻はどことなく嬉しそうにしていました。
「ママはノリ君は嫌なタイプなの?」
「ううん。嫌でもないし良いでもないよ」
「嫌じゃなければ今度は二人だけでゆっくりしてくれば?」
「二人っきりで?」
「うん。その方がノリ君も気を使わないでいいんじゃないかな?」
「パパはいいの?」
「俺は大丈夫さ。ママの帰りをムンムンしながら待ってるよ。興奮しすぎて鼻血でたりして」
「何よそのムンムンって(笑)」
「ムラムラを通り越してって感じ(笑)」
「変態!!」
「はい。十分変態ですが?何か?(笑)」
「ハイ。ハイ解りました変態さん。パパがそうして欲しいならそうします(笑)」
「お願いします。それより今からノリ君に写メール送ろうよ」
「えぇ~また変なの送るの?」
妻はそう言いましたが膳は急げで私は妻を寝室に連れていき早速携帯で撮影することにしました。
「ママ。そこにもたれて少し脚を開いてよ」
「えぇ~ 恥ずかしいよ」
「いいからいいから」
妻は寝室の壁にもたれ膝を立て体育座りのような形から少しづつ脚を開いて行きました。
「もう少し! うん。OK」
妻の薄紫のスカートが少しめくり上がり妻の脚の間からブルーの下着が見えているのを確認して携帯で撮りました。
「もういいでしょ?」
「もう1枚だけお願い」
「もう!これで終わりだからね」
「うん。じゃぁ今度はM字開脚して」
「バカ!!そんなの恥ずかしくって出来るわけないでしょ!」
「それ以上のことしたでしょ?それくらいサービスサービス」
妻にそう言うと妻はそのまま脚を開き顔を照れ隠しかのように俯いたまま
「パパ~早く撮ってって・・・」
そう恥ずかしそうに言いました。
私は携帯では物足りなく思いデジカメを慌てて準備してその1枚を撮りました。
「あのぉ~もしよろしければパンツも脱いでいただければ光栄なのですが?」
「本気?」
「はい。本気でございます。そのためにデジカメ用意させていただきました」
「嫌っていっても許してくれないよね?」
「勿論です」
「パパの変態!!もうしらないからね!」
妻はそう言って観念したかのように立ち上がり後ろを向きながらスカート少しめくり上げ屈むようにして脚口から自分の下着を抜き去りそっと畳んで横に置き、自分から床に座り脚を拡げました。
「パパ恥ずかしいからマジマジと見ないでって・・・」
そう言う妻を無視するように私は慌ててシャッターを切りました。
妻のそこは確かに光って見えました。恥ずかしさからか興奮しているに間違いはありませんでした。
デジカメを置いてそっと妻に近づきキスをして光るその部分に指で触れるとそこは抵抗もなくすんなり私の指を飲み込みました。
「あん・・・だめだって・・・」
「ママ・・・こんなになってるのはどうして?」そっと耳元で囁くと
「わかんない・・・」
「写真に撮られることに興奮したの?それともノリ君に見せる事に興奮したの?」
「いやん・・・パパ許して・・・」
妻はそう言うと私の指だけで逝ってしまいました。
「ママもう逝っちゃったの?」
「・・・うん」
「興奮してるんだね?」
「わかんない・・・勝手に・・・」
「ママはエッチだね・・・」
「パパそんなこといわないで・・・」
「さぁ~このエッチなママの姿ノリ君に見せてあげなよ」
「・・・やだ・・・恥ずかしい・・・」
「恥ずかしいから興奮するんだろ?」
「・・・・・・・」
妻は何も答えないので、私はデジカメの写真ではなく携帯で撮った写メを妻の携帯に送り、ノリ君に送るよう言いました。
妻は何やらブツブツと言いながら私に言われるままメールを送りました。
「ママ?怒っているの?」
「怒ってないけどパパは私を虐めて喜んでいるでしょ?」
「そんなことないって。ただ楽しんでいるかも(笑)」
「それを喜んでいるって言うの!!ホントパパは意地悪なんだから」
妻とそんな会話をしていると早速ノリ君から返信がありました。
ノリ君からのメールでは二人だと私に悪いので、また3人ならOKとの内容でした。
妻と相談してその週の金曜の夜に3人で会うことにしました。

金曜は朝から私も妻もどことなくワクワクドキドキしているのは間違いありませんでした。
「おはよう」と私が妻に声をかけると妻は
「おはようパパ~~」と何やら意味深にも思えるような笑みを浮かべていました。
私はドキドキしながら家を出て昼休みに妻に
{今日の下着はセクシーなものにすれば?}と妻にメールをするとしばらくして妻からの返信は
{そんなの持ってません!}でした。
{じゃぁ今から買いに行ってくれば?}と送ると直ぐに
{どんなのがいいのかな?}と戻ってきたので
{ママがいいと思うのを買ってくればいいさ}とメールを送り仕事へと戻りました。
私は仕事を終えて妻と待ち合わせをしている場所まで急いで向かいました。
駅の改札を出たところで妻を見つけたとき一瞬ドキっとするほどでした。
黒のニットっぽい超ミニスカートにロングブーツを履いてファーの付いたダウンを着て私を見つけて手を振っていました。
私がいったいどうしたのと言わんばかりの表情で近寄っていくと妻は照れたように
「どう?変身したでしょ?」と上目使いに私を見て言う妻の化粧もいつもの薄めの化粧ではなく少しどこか違って見えました。
「いったいどうしたの?」
「パパがあんなメールをお昼にしてくるから○○○(娘)の服借りちゃった(照笑)」
「えぇ~~そこまでしちゃう???」
「変かな?」
「ううん。結構いいかも(笑)」
「パパが良いって言ってくれるのならそれでいいよ」
「下着は?」
「買いました」
「着けてるの?」
「うん」
「どんなの買ったの?」
「ひ・み・つ(笑)」
妻はそう言って私に腕を組みノリ君と待ち合わせをしている店へと案内してくれました。
店へ到着するとノリ君は既に店に来ていました。
「こんばんは」と私達が言うと
「こんばんは。今日はすみません」と少し緊張しながら私達に挨拶してくれました。
「二人だけで会えばよかったのに」私がそう言うと
「いえいえ。ご主人を差し置いてそんなことはできませんよ。この間のことでも申し訳なく思っているのに」とノリ君が一気にビールを飲み乾しながらそう言いました。
「遠慮することはないよ。妻も私も楽しんでいるんだから」
「それなら安心ですけど」
「今日の妻は凄いだろ?」
「ええ。一段と綺麗に見えますよ」
「コラ!ノリ君!!そんなことおばさんに言うのは失礼だよ!」
「いえいえ凄く目だってますよ」
「いやぁ~ただのケバイおばちゃんだろ?(笑)」
私がそう言ってノリ君と笑うと妻は口をとがらせ頬を膨らませムッとした表情で私達を睨んで
「どうせおばさんですよぉ~いいもん。」とすねた子供のようでした。
「今日は息子は友達の家に泊まりに行って、娘は息子がいないので家に友達を泊めるみたいなんですよ。だから私達二人はゆっくりできるので」と私が言うとノリ君は
「私はいつでも自由です」と言って私達を和ませてくれました。
食事を済ませ3人で色々とコンビニで買い物をしてホテルへと向いました。
その後ホテルで私は容姿だけ変わった妻ではなく、熟女の悩ましさと性への大胆さに目覚めた妻を目の当たりにすることになるのでした。

ホテルに着いた私達は、途中で買ってきたビールで再び乾杯しお互いの緊張を解しました。
一番落ち着いていなかったのは、やはりノリ君でした。
「ノリ君緊張しているのかな?」
「え?そんなことはないと思うのですが・・・・」
「いやぁ~さっきから口数が少ないように思うよ?」
「さすがにホテルに来ると何か変な気持ちになってしまうもので・・・」
「あはは。変な気持ちってエッチな気持ち?」
「え・・・それは・・・」
ノリ君は妻の方をチラッと見て恥ずかしそうにそう答えました。
妻の方は私とノリ君をにこやかな表情で見ているだけで特にソワソワしたり緊張したりしているようには思えませんでした。
「そうだ!ノリ君の緊張を解すのに二人で一緒に風呂でもどうだ?」
私は妻とノリ君にそう言いました。
二人は一瞬、え??って表情で私を見ましたが、妻がノリ君を見て「ノリ君はこんなおばさんと一緒にお風呂なんて嫌だよね~?」と少し脅しのように言いました。
「いえいえそんなことはないですよ。嫌っていうより大歓迎ですが(笑)」
「じゃぁ二人で入っておいでよ。けど二人に注文があるんだ」
私がそう言うと妻は
「どうせ変な注文でしょ?」と私に目で変な事は言わないでと訴えるようにそう言ってノリ君の隣に座りました。
「私の前で先にノリ君が素っ裸になって、そして妻を脱がせてから風呂へ行って欲しいんだ」
「マジ~?そんなの恥ずかしいよね?ノリ君?」妻はノリ君の顔を覗き込むように見てそう言うと
「わかりました。ご主人の言うとおりにします」
妻はそういうノリ君に少し驚いていましたが、妻の横で早速上着を脱ぎジーンズを脱いでトランクスまで脱ぎ出すノリ君をマジマジと見て、時々私の方をチラチラと見るのがわかりました。
ノリ君が素っ裸になって妻の前に向き
「さぁ~今度は○○○さんの番ですよ」といい妻の手を取り立たせて上着のボタンをはずし出しました。
「えぇ~恥ずかしいよぉ~自分で脱ぐからさぁ~やめてお願い!」と身体をクネクネとさす妻に
「ダメですよ!ご主人の命令ですから!」そう言って今度は嫌がる妻のスカートのホックをはずそうとします。
妻のスカートのホックをはずし、ファスナーを下ろすと妻の足元へニットのミニスカートが落ちました。
黒のパンスト越しに黒いレースで覆われ白い刺繍の花が施された下着が現れた瞬間、今までだらんと垂れ下がっていたノリ君のモノが頭を持ち上げ出しました。
「おお!!ノリ君立ってきたな!」と私が言うと妻は今までノリ君の変化した部分をチラチラ見ていたのに、目をそらすように天井を見つめました。
「おいおいママ。今まで見ていたのにどうして目をそらすんだよ?(笑)」
「え?何のこと?」
「ママは白々しいなぁ~ノリ君の大きくなってきたじゃないか?見てたよね?」
「もぉ~変なこといわないでよ」
そんな妻をノリ君はなにもしゃべらずに黙々と妻を脱がせて行きます。
妻の着ていた黒のキャミソールを脱がすと下とお揃いの黒のレース地に白い花の刺繍の施されたブラジャーを少し眺めてからホックをはずし妻の両腕からブラジャーを抜き去りました。
それほど大きくない、歳の割にはまだ形のいい妻の乳房がノリ君に目の前に晒されました。
そして今度はとても恥ずかしがる妻を無理やり押さえ込んで黒のパンストを脚から抜き去り、Tバックだった下着も妻の脚から抜き去りました。
妻は恥ずかしそうに右腕で胸を隠し、左手で少し手入れした陰毛部分を隔してしまいました。
「ノリ君?妻を脱がせてどうかな?」ノリ君は私がそう言うと私の方へと振り返り
「○○○さんとても素敵ですね」そう言ってまた妻の方へ向き直り妻を見つめました。
「ノリ君 妻は今君が脱がせた下着を君のために買って身に着けてきたんだよ?」
「え?そうなんですか?嬉しいな。とてもエッチぽくっていいですよ。○○○さんに良く似合ってます」
ソファーに置かれた妻の下着に目をやるノリ君に
「手にとって好きにしていいんだよ?いや、好きにして妻に見せてやって欲しいんだ」
「わかりました」
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[ 2017/05/04 12:03 ] 寝取り寝取られ系エッチ官能小説 | TB(-) | CM(-)
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